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人材データベースと既存人事管理システムとの住み分け・組合せパターンの考え方

【日時】 7月5日(水) 11:00-11:30【終了】
【主催】 インフォテクノスコンサルティング株式会社 / 株式会社T4C
【開催方法】 Zoomウェビナーを利用したオンラインセミナーとなります



セミナー・イベント概要

人材データベースと人事管理システムの組合せパターンと、それぞれのメリット、 デメリットを解説していきます。
人事関連システムの全体構想、骨格を企画する際の参考にしていただける内容です。

人事管理システムには採用管理、入社・退社、配置、身上異動、報酬管理、勤怠管理、評価、育成、教育研修など様々な機能が提供されています。
人材データベースは、これらの機能で作成されるデータに加えて人材マネジメントに必要・有用なデータを集めて管理します。人事管理システムの見直しを検討する際に、できればデータ管理は1つのシステムで構築したいと考える会社も多いと思いますが、現実は容易ではありません。

人材データベースと人事管理システムの代表的な3パターンの組み合わせを取り上げて、それぞれのメリット、デメリットを解説していきます。

①全ての機能・データを1つのシステムに統合するパターン
②人給システムと人材データベースを分けるパターン
③人材データベースに人事管理機能を取込むパターン
 


※お申込み完了後、セミナー視聴URL、Zoomウェビナー参加方法をお知らせいたします。
※今回のセミナーはシステムユーザー企業の「事業部の企画・人事・戦略・管理部門」「経営企画部門」「人事部門」「情報システム部門」を対象にしております。
 同業他社からのお申し込みはお断りしておりますので、ご了承ください。


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